ムクツナ・ヒバツナ・ドクツナの小説中心/BLが苦手の方はご注意ください


by kazekirin

2011年初の更新です!

あけましておめでとうございます!私は今年は家で母と某年越しニュース番組観てましたよ。
勿論紅白もガキの使いも合間合間に観てましたが(この二つは録画してあったのです)。
初詣は駅伝観終わったら行くそうです。
日記ばっかりじゃなくてちゃんと小説とか滞っている感想とか早く更新しなくちゃ~、と思って
いるのですが・・・(うにゃむにゃ・・・)。年末って忙しくて疲れてやる気なくなっちゃうんですよね。
あと、また~り感がハンパじゃない。今年はリボーン以外のジャンルも書きたいのに・・・!
早く更新出来るように頑張ります。
何はともあれ今年もよろしくお願いします!
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# by kazekirin | 2011-01-01 02:15 | 日記

気が付いたら・・・

何か三ヶ月近くも更新していませんでした・・・!いや、色々とリボーン以外に書きたいなーって
いうジャンルがあって、それ関係のサイトさんのトコ見まくっていたら自身のサイトを忘れて
いました。ただでさえ感想ぐらいしか更新してないのに~っ!猛省です。
まぁ、リボーンのシモン編が今までと比べてあまり惹かれないっていうのもあるんですが・・・。
ともあれ、これからはもう少し更新頑張りたいと思います。新ジャンルの方も書けたら・・・。
ではでは。
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# by kazekirin | 2010-11-29 17:18 | 日記

本誌:標的300~304感想

死ぬ気講座・呼び方・・・同じ友達なのにツナから苗字呼び捨ての山本に苗字に君付けの獄寺。
そして出会って間もないのに名前に君付けのエンマ。凄いツナの相手への親近感度が判る講座。
これに骸や髑髏、スパナに正一も加えたら、益々ツナを取り巻く人間関係がギクシャクしそうだ!
「何か誤解があるはずだよ」・・・実際、ツナとエンマは完全に不運が重なっての誤解でしたし
ね。Ⅰ世に対しても、少なくともツナと視聴者は、本編、アニメ通してエンマよりも逢ってます
から(笑)。Ⅰ世の好感度は私の中で鰻上りですよ!!Ⅰ世が登場していない頃の話だったら
エンマ側の見解もありえたかもしれないけど、シモンファミリーは完全に行動を起こす時期を
間違えましたね(笑)。
雲雀・・・彼のボンゴレリングが復活したのは一重に彼がバリネズミを気に入っていたからと
ツナの目の前でボコられると云う屈辱を晴らす為。
カードゲーム・・・ツナとⅠ世のコラボカードが!!・・・幸せで死ねそうです・・・!!
正一とスパナ・・・ツナのサポートとなると出てくるのが最早この二人。この二人が再登場と
いうことは未来編ではあんまりな最期を迎えていたあんな人やこんな人も・・・?ともあれこの
二人には早くツナと合流して欲しいです!
「Ⅱ世以降の富と権力争いに明け暮れたボンゴレは」・・・いや、富と権力に心奪われるの
早すぎでしょう!Ⅰ世がまだ生きていたであろうⅡ世からって・・・w
「なっ」・・・ツナ、「ここにも変態いたっ!!」って顔(笑)。
「我々は復讐する者」・・・復讐者の正体とかもいずれ明らかになったりするんでしょうか。
私はマフィアの被害にあった者達で、彼らが害されたマフィアへの恨みが晴れたら釈放かなぁ
とか(取引等はまた別にして)思っているんですが。ただ単にマフィアや裏世界の者を断罪
する連中とかだったらマフィア達が手を組んで復讐者潰しちゃうんじゃないかなと思いまして。
だって狙われるのピンポイントで自分達だし(笑)。
「我々の指示に従わなければ戦いには応じない」・・・ヴァリアーといい白蘭といいシモンと
いい、悉く自分に有利なルールや陣地で戦わせますよね。
漢我流・・・そういえば今更なんですが漢我流ってメスなのにこの名前でいいんですかね(漢
の字はおとこの意味もある)?まぁいいか(超なげやり)。
ある者・・・了平の究極ブレイクを知っているという事はあの最終戦の場に居た誰かって事に
なるんでしょうか。
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# by kazekirin | 2010-09-09 16:11 | 感想

本誌:標的296~299感想

「・・・うそ」・・・髑髏の中では変な人は変な事はしても裏切りとか敵になる事はないって
いうイメージがあったんですかね。骸(直属の上司)とか見てて。
地震・・・こっちの問題が解決したと思ったらそれにより新たな問題が勃発。しかも今まで
の戦い方が通じないというお約束付き。ああいうやり方しか未来編の解決法が無かった
かもしれませんが当事者達はもう少しこっちにシワ寄せがこないやり方なかったのかって
思っていそうですよ。私だったらグチのオンパレードですよ。
「ボンゴレⅠ世は そんなことをする男じゃない!!」・・・ツナは実際何度もⅠ世に
逢ってますしね。読者から見たらどっちの言う事が説得力あるかってなったら、もう言う
までもないですよ。アニメだと初代ファミリー全員とも逢っているからⅠ世への信頼は
揺るぎないものだと思います。少なくともツナとエンマのすれ違いはエンマの、いわば
早とちりが原因ですから。私はツナ好きなのでどうしてもツナ贔屓の感想になっちゃいま
すね。エンマ好きの方ごめんなさい。
アーデルハイト・・・わざわざ胸元開ける必要はあったのでしょうか。いや、ある(反語)。
世の全ての巨乳好きの為に!
「人を傷つけることは 誇りを取り戻すことじゃない!!」・・・この言葉に、今までの
ツナの生き方や成長が集約されているような気がするんですよね。イジメられっ子だった
ツナですが、強くなった今、その力を使って自分をイジメた人達に仕返ししようとは微塵
も思っていない。獄寺がその人達とトラブルを起こそうとしたら逆に止める始末。人に
よっては軟弱だとか言われるかも知れませんが、強い力を持ってもそれを上回る優しい心
を持つツナこそが、本当の『強い人間』なんだと思います。
「プライド以外はね」・・・流石、一言一動で全てを持っていくことに定評のある雲雀さん
です。今回も見事に持っていかれました。
「クロームがさらわれた!!」・・・女性キャラ人気一位で戦えても前衛にはなれなくて
特徴的な見た目で一途でこの上敵に攫われるって、カンペキなヒロインポジションじゃ
ないですか!コレでなんでツナとの恋愛フラグが立たないのか、ホント不思議。シリアス
もいいけど、間に日常編も入れてツナと髑髏をもっと近づけて欲しいです。ノーマル
だったらこの二人が好き!
「極限に大丈夫なのか?」・・・あらあら了平、いつもおかしな言動を繰り返す獄寺が
いるというのに。
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# by kazekirin | 2010-09-09 15:45 | 感想
ツナの右腕・・・何かもう、言ったもん勝ちみたいな感じで獄寺が右腕の地位におさまっ
ちゃってますね。
獄寺とガンマ・・・一見余裕のある大人とガムシャラな子供って感じですが、持っている
波動は同じだと思います。無自覚の変の態な辺りが。それを崇高な行いだと信じきって
いる辺りが。年代と嗜好を超えたソウルメイト。
ランポウの盾・・・っていうサブタイトルなんですが、この回のラストにちょびっと出て
きただけ。いかに初代の匣兵器をサブタイに入れたいからって、凄い無理矢理詰め込んだ感
は否めませんでした(笑)。
「ママン・・・」・・・沢田奈々、最強伝説。
フゥ太・・・十年後のフゥ太はホント(主にツナに対して)そつが無い。ツナからの好感度
は上がる一方ですよ。
ランボ・・・ママン、ママン言ってますが、ランボって親いないのでしょうか?自分の
ファミリーの人よりも絶対奈々やツナの方が好きですよね、この子。
桔梗・・・雲属性の人なんですが、性格は骸と通じる所がありますよね。いつも余裕ぶってる
トコとか、自画自賛するトコとか。変なポーズを喜んでやるトコとか(笑)。
(この感じ・・・)・・・雲雀の危機をツナが超直感で感じ取るヒバツナかと思いきや、実は
ムクツナだったという罠。嬉しい罠ww
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# by kazekirin | 2010-08-18 16:28 | 感想